事例
■2024年4月11日
1日2回で服用開始
■4月22日
好きな味 服用タイミングを空腹時へ
■5月7日
症状まだそこまで変化なしだが続けて飲んでいけそう
■6月17日
足裏の乾燥はそうでもなくなったが腰のあたりが乾燥し
カサカサしている 一時首の皮むけがひどい時あった
ガスはたまりやすいがお腹の調子は大丈夫そう
カサカサしている 一時首の皮むけがひどい時あった
ガスはたまりやすいがお腹の調子は大丈夫そう
■8月1日
この前まで引っ掻くと皮膚片の落屑があった 今は少し
落ち着いているが皮膚のごわつきがある
落ち着いているが皮膚のごわつきがある
■9月13日
大分良いが胸の前と首後ろはまだ痒みとザラザラした感じ
お腹の調子は安定している
お腹の調子は安定している
■10月22日
その後皮膚状態が悪化したもののステロイドを2~3回使い
今は良くなった 見た目的には良くなったものの、
痒みは残っている
今は良くなった 見た目的には良くなったものの、
痒みは残っている
■12月3日
落ち着いてはいるが首回りと髪の生え際のあたりはまだ
痒みがある
痒みがある
■2025年2月3日
症状はまだあるがそこまで気にならない
■3月3日
大分落ち着いてきた 花粉も今のところ大丈夫そう
今は首後ろの生え際あたりに痕が残っている
今は首後ろの生え際あたりに痕が残っている
■4月4日
皮膚大分安定して色素沈着だけ残っている感じ
今年は花粉症症状もそこまで気にならない
今回から減薬した量で続けてみる
今年は花粉症症状もそこまで気にならない
今回から減薬した量で続けてみる
■5月2日
皮膚安定状態続いている
花粉症症状も今年は大分楽だった
花粉症症状も今年は大分楽だった
■6月2日
皮膚は大きな崩れはない ザラつき・沈着はまだあり
触ると痒みが出てしまうことも
触ると痒みが出てしまうことも
■6月27日
首一部はまだぶり返しはあるが大きく崩れはなし
軟便・ガスの症状が出ることもあるが以前よりは大分
減っている
軟便・ガスの症状が出ることもあるが以前よりは大分
減っている
■9月4日
皮膚状態まあまあ安定している
■10月6日
大分安定している 残分を量を減らしながら服用し
経過を見てみる
経過を見てみる
大人になってからも、何かのきっかけで皮膚の炎症を発症し、それがなかなか治ら
ずにご相談を頂くケースは割と多くあります。
そういう方の多くに共通するのは、幼い頃から皮膚が弱く、炎症が起きやすい状態
だったり、軟便傾向などの胃腸機能が弱い状態が見られる点です。
『皮膚は内臓の鏡』とは良く言いますが、こういった方の場合は皮膚の炎症を鎮め
ながら、胃腸状態を正常に保つようにしていくように漢方薬で体質改善をしていく
ことで皮膚状態が安定していくことが多いです。
ずにご相談を頂くケースは割と多くあります。
そういう方の多くに共通するのは、幼い頃から皮膚が弱く、炎症が起きやすい状態
だったり、軟便傾向などの胃腸機能が弱い状態が見られる点です。
『皮膚は内臓の鏡』とは良く言いますが、こういった方の場合は皮膚の炎症を鎮め
ながら、胃腸状態を正常に保つようにしていくように漢方薬で体質改善をしていく
ことで皮膚状態が安定していくことが多いです。

























