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その他の症状

お手紙

11 二ヶ月を過ぎて血圧に変化が(高血圧症)
60歳定年を迎える数年前から人間ドッグ等で高血圧兆候が散見されました。
定年後警備員として勤務していますが、週一回の夜間勤務をすることになり、血圧には気を使い、測定器を購入して定期的に測定していましたところ、時には最高血圧171、最低血圧122を記録することになり、このころ妻が新聞折込で「和漢堂薬舗」さんを知り、漢方薬を飲むことになりました。
2ヶ月を過ぎても効果が見えてきません。
職場の医師と相談し、秋の定期健康診断まで食事に注意し、そのときに投薬の相談をしましょう。
目標は上140下90と数値を示されました。
ところがそのころから食事療法をしないのに全く血圧が落ち着きはじめ、現在は最高血圧127~135、最低血圧70~85となっております。
毎回症状を聞いてくださる和漢堂さんに感謝し、更に漢方薬を服用しながら「効果はすぐに表れなかったんだなあ・・・」と考えている今日この頃です。
有難うございます。今後も宜しくお願いいたします。

*お手紙の内容は個人の感想であり、製品の効能を説明するものではありません。

湿疹/かゆみ 湿疹・かゆみは人それぞれで、乾燥時や夜間、また汗をかいた時など症状の出方も様々です。
アトピー性皮膚炎 現在病のひとつとも言える皮膚疾患ですが、皮膚だけでなく、漢方では体質そのものに着目していきます。
ニキビ 「青春のシンボル」というくらい思春期のホルモンバランスなどによって出てくるものですが、大人になってからのニキビはストレスなど複雑に原因が重なってくるようです。
過敏性腸症候群 下痢が続くと体力も落ち、他の病気になってしまう可能性もあります。なかなか完治というわけにはいかないようですが、ある程度はコントロールできるようになれば、身体的・気持ち的に楽になります。
頭痛 偏頭痛や整理前後の頭痛など、症状は様々ですが、ひとつ一つ頭痛の元を紐解いていきましょう。
吹出物 こちらも様々な原因が考えられますが、皮膚だけでなく全身に着目していきましょう。
花粉症/鼻炎 3人に一人とも言われる花粉症・鼻炎です。どうしても口呼吸になりがちで、寝ていると身体を冷やす原因にもなります。しっかりとした身体づくりをしましょう。
更年期障害 更年期を迎えるといろいろな症状があわられます。めまいや動悸、息切れ、発汗など。放っておくと精神的にもよくありませんので、お早めにご相談下さい。
膀胱炎 夏の終わりに多く相談が寄せられます。その原因のひとつは夏の暑さによって抵抗力が下がったりすると顕著に出るようです。身体を冷やさないようにしましょう。

これらの症状でお困りの場合、またこれ以外の症状でお困りの場合も、お気軽にご相談下さい。