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お手紙

16 毎晩だった点鼻薬も今では全く使っていません(蓄膿症)
毎晩だった点鼻薬も今では全く使っていません
現在6歳の男の子です。
昨年の3月頃より花粉症になり、その後、アレルギー体質になってしまい[鼻炎]と季節の変わり目の咳が出始め、幼稚園も半分近く休んでいました。
広告で和漢堂さんの事を知り、少しでも軽くなればと思い始めてみました。
今年の花粉症は一番ひどい時期に1週間ほど軽い症状が出ただけで済み、季節の変わり目にもほとんど咳が出ないで済んでいます。
又、鼻炎の方も、毎晩点鼻薬を使っていたのが、今では全く使わなくなりました。
幼稚園も今年は1日しか休んでいません。
これからも長い目で漢方薬を飲ませるつもりです。

*お手紙の内容は個人の感想であり、製品の効能を説明するものではありません。

湿疹/かゆみ 湿疹・かゆみは人それぞれで、乾燥時や夜間、また汗をかいた時など症状の出方も様々です。
アトピー性皮膚炎 現在病のひとつとも言える皮膚疾患ですが、皮膚だけでなく、漢方では体質そのものに着目していきます。
ニキビ 「青春のシンボル」というくらい思春期のホルモンバランスなどによって出てくるものですが、大人になってからのニキビはストレスなど複雑に原因が重なってくるようです。
過敏性腸症候群 下痢が続くと体力も落ち、他の病気になってしまう可能性もあります。なかなか完治というわけにはいかないようですが、ある程度はコントロールできるようになれば、身体的・気持ち的に楽になります。
頭痛 偏頭痛や整理前後の頭痛など、症状は様々ですが、ひとつ一つ頭痛の元を紐解いていきましょう。
吹出物 こちらも様々な原因が考えられますが、皮膚だけでなく全身に着目していきましょう。
花粉症/鼻炎 3人に一人とも言われる花粉症・鼻炎です。どうしても口呼吸になりがちで、寝ていると身体を冷やす原因にもなります。しっかりとした身体づくりをしましょう。
更年期障害 更年期を迎えるといろいろな症状があわられます。めまいや動悸、息切れ、発汗など。放っておくと精神的にもよくありませんので、お早めにご相談下さい。
膀胱炎 夏の終わりに多く相談が寄せられます。その原因のひとつは夏の暑さによって抵抗力が下がったりすると顕著に出るようです。身体を冷やさないようにしましょう。

これらの症状でお困りの場合、またこれ以外の症状でお困りの場合も、お気軽にご相談下さい。